◇高温95℃抽出「蒸らしand熱湯ドリップ」 ヒーターで2回加熱し、蒸気でコーヒー豆全体をしっとり蒸らしてから、ドリップを開始。 約95℃熱湯で抽出するのでコーヒー本来の芳醇なコクと香りを豊かに引き出します。◇はずせる「水タンク」 水タンクがはずせるので、給水や、お手入れに便利。 また、手前にスイングしてフィルターケースもはずせるので、使用後のフィルター交換もしやすく、お手入れが簡単。◇ミルつき はずして洗える清潔構造のミル。 お手入れ用のブラシつき。◇その他・ホットコーヒー用だけでなく、アイスコーヒー用の目盛りもついています。・浄水フィルター コーヒーの味わいを引き立てる浄水機能つき。カルキを約98%カット。(初期除去率)・水量が一目でわかる「水タンク」・ペーパーフィルター方式・おいしさを心ゆくまで楽しめるたっぷり容量(コーヒーカップ約6杯、マグカップ約4杯) / ◇仕様◇カラー:ハーブブラウン容量:0.81L(約6杯分)本体サイズ(約):幅28.0×奥行16.5×高さ31.0cm質量:約2.5kg消費電力:650W付属品:計量スプーン、ペーパーフィルター×2枚、ミルケースブラシ / 象印のコーヒーメーカー「珈琲通」、ミル付きの上位モデルがこちら。コーヒーのコクと香りを引き出す「ダブル加熱95度抽出」を採用している。これは、水をヒーターで2回加熱し、さらに蒸気でコーヒー豆全体を蒸らしてからドリップするという象印ならではの機能。本体の上部に見える「熱湯ドーム」が、この機能の目印だ。
水タンクははずすことができるので、給水の際に便利。水量を量るための目盛りもついている。フィルターバスケットは手前にスウィングする形で、さらにフィルターケースだけはずすこともできるので、お手入れも楽。カルキを除去してくれる「浄水フィルター」も、象印らしい気配りだ。
ミルもはずして洗える清潔構造。お手入れのためのブラシがついているのもうれしい。大仰な機能よりも「入れたてのコーヒーがおいしいこと」を重視する人に。(櫻田もんがい)
珈琲メーカーと電動ミル
以下全部手作業。 1.ミルにコーヒー豆を入れる 2.ボタンを押し続けている間挽き続ける 3.ペーパーをセットする 4.ミルから挽いた粉を移す 5.水を汲む 6.抽出ボタンを押す ミルとドリッパーを別に買っても同じ。 粉の細かさはボタンを押し続ける時間で調節。ダイヤルなどはない。 ミルまで含めた全自動ではない。ミルと珈琲メーカーを別に買っても同じだよ・・・
全自動タイプは、コーヒー豆とお水をいれるだけで・・・
全自動タイプは、コーヒー豆とお水をいれるだけで…引き立ての香りと味が楽しめます。また、ミルの引き加減も調節できます。珈琲通にはたまらない1台です。しかし、ペーパー式と違うのは、フィルターを洗ったりするお手入れがけっこう面倒だったりするので…そこのところは押さえて検討してみてください。
象印
ZOJIRUSHI コーヒーメーカー用ガラス容器(ジャグ) EC-VJ60, EC-YM, EC-YP ハーブブラウン用 JAGECVE-TD ワープする宇宙―5次元時空の謎を解く Wii専用 D端子AVケーブル Canon インクタンク BCI-7eY イエロー Canon インクタンク BCI-7eM マゼンタ
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