|
ファミリー
|

|
| 商品カテゴリー: | ブルース・カントリー
|
| 収録曲: | ファミリー, ナッシン・ベター・トゥ・ドゥ, ファイト, グッド・フレンド&グラス・ワイン, サムシング・アイ・キャン・フィール, アイ・ウォント・ユー・ウィズ・ミー, ダズント・エヴリバディ, ナッシング・ロング, プリティ・シングス, アッパー・ハンド, ワン・デイ・トゥ・ロング, ワット・アイ・キャン・ノット・チェンジ, Till We Ain’t Strangers Anymore (Duet ボン・ジョヴィ) (ボーナストラック), When You Love Someone Like That (Duet リバ・マッキンタイヤー) (ボーナストラック), ハウ・ドゥ・アイ・リヴ (シングル/ダンス・ヴァージョン) (日本盤ボーナストラック), キャント・ファイト・ザ・ムーンライト (シングル/ダンス・ヴァージョン) (日本盤ボーナストラック), ナッシン・ベター・トゥ・ドゥ (シングル/ダンス・ヴァージョン) (日本盤ボーナストラック),
|
| セールスランク: | 19386 位
|
| 発送可能時期: | 下のボタンを押して納期をご確認下さい
|
| 参考価格: | 2,200円 (税込)
|
ご購入前のご注意
|
このページはアマゾンアソシエイトサービスにより制作運営しています。
掲載商品はアマゾンの取扱いです。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。
|
|
ふっ切れた感 ダン・ハフがプロデュース
実にリアン・ライムスらしいアルバム。1から12曲までは全て本人がソングライティングに関わっている。かつてのようにダイアン・ウォーレンに楽曲を頼ることなく いい曲が揃っているのがうれしい。プロデュースにはAOR周辺でも有名なダン・ハフ。いい具合にロック・テイストが混ざり、溌剌とした歌い方がリアン・ライムスらしい。よいアルバムだと思う。
日本盤には、代表曲『How do i live』等が入っていてお買い得。
国内盤をおすすめします
輸入盤にこだわらない人なら、価格も安くて、ボーナストラックも彼女の超ヒットシングルを
3曲収録した国内盤を絶対お勧め。(輸入盤にわりと拘る私も流石に今回は国内盤にした)
カントリー色の強いアルバムという印象を最初は受けたけれど、国内盤のボーナストラックの
ポップシングルを聞いているとやはりポップ歌手として認めて欲しい人物だ。
デュエット曲では、ボン・ジョヴィやリバなども確かに全米1位アルバムからの選曲だからよいけれど、新人の男性歌手とのデュエット曲Nothing Wrongを聞いて欲しい。とりわけブルース好きにはお勧めします。テンポのいい曲としっとりとした曲とめりはりもあってよい作品だ。
でも、やはり買うなら国内盤(しつこい。。。)
思わず買ってしまった
こちらは、フランスものの女性アーティストをリリースしているレーベルCDAからの新作。
そのレーベルから、もろアメリカンな彼女をリリースするとは驚きの一言。
でも、カントリーというより、ロック調で、グラミーにもノミネートされているシングルの
「ナッシン・ベター・トゥ・ドゥ」とか、聞くほどにいいので、何度もリピートした。
ボン・ジョヴィとのデュエットもいいけれど、この国内盤は、コヨーテ・アグリーの曲や、
ありとあらゆる記録を更新した「ハウ・ドゥ・アイ・リヴ」それと、そのグラミーノミネート曲のシングルを全部、のりのいいダンス?ポップス・スタイルで聞けるので、とても満足する一枚だ。
CDA
Whatever We Wanna Carnival Ride Greatest Hits (Snys) Heaven, Heartache and the Power of Love Fearless
|
|
|
|
|